▪️クィア・スタディーズ

  • クレア マリィ.2007.『発話者の言語ストラテジーとしてのネゴシエーション行為の研 究: 切りぬける・交渉・談判・掛け合い』ひつじ書房.
  • 竹村和子.2002.『愛について』岩波書店.
  • 竹村和子.2003.「なぜ”ポスト”フェミニズムなのか?」竹村和子(編)『”ポスト”フェミニズム』作品社.pp1-4.
  • バトラー, ジュディス(Butler Judith). 竹村和子(訳) 1999.『ジェンダー・トラブル フェミニズムとアイデンティティの攪乱』青土社.
  • バトラー, ジュディス.1997[2004]『触発する言葉―言語・権力・行為体』(竹村和子訳、岩波書店)
  • バトラー, ジュディス.2004[2007]『生のあやうさ:哀悼と暴力の政治学』本橋哲也訳、以文社)
  • バトラー.J, スピヴァク,G.C共著2008[2007]『国家を歌うのは誰か?』(竹村和子訳、岩波書店) 
  • バトラー, ジュディス.(Butler Judith). 2012. 清水晶子(訳)『戦争の枠組み―生はいつ嘆きうるものであるのか』筑摩書房.