■ BOOKS


 

 『日本サブカルチャーを読む―銀河鉄道の夜からAKB48まで』(北海道大学出版会、2015)

著者名:押野武志(編著), 西田谷洋, 水川敬章, 千田洋幸, 竹本寛秋, 諸岡卓真, 岩川ありさ, 佐藤亮, 横濱雄二, 榊祐一, 柳瀬善治



「『セルフポートレート』の方へ―「イケメン」をめぐるポリティクス」『ユリイカ』2014年9月増刊号「イケメン・スタディーズ」、青土社、pp.84-91。

「ドラァグ・クィーンとしての鬼束ちひろー「共感共苦」という原理」『ユリイカ』2013年5月号「特集・鬼束ちひろ」、青土社、pp.119-125。

「境界の乗り越え方―多和田葉子『容疑者の夜行列車』をめぐって」『論叢クィア』5、クィア学会、pp.82-102、2012年11月。*クィア学会のホームページから購入可能です。■HP



「「痛み」の認識論の方へ―文学の言葉と当事者研究をつないで」『現代思想』2011年8月号「特集・痛むカラダ—当事者研究最前線」青土社、pp.96-107。